レイアウト.内容反映等がうまくいかない関係で、投稿後に何度か修整しております。ご覧いただいた皆様に、お詫び申し上げます。 百貨店にラウンドワン…インパクトの強いコラボレーションが神奈川県横須賀市の百貨店さいか屋で実現した。 現地の様子をレポートするとともに、さいか屋ファンを増やすために今後どんなことをしたら良いかについて少し考えてみたい。 最寄り駅は京急線の横須賀中央駅。構内/ホームに
「今、私はここにいます」を共有しよう
横浜そごうのセンタープラザ口。中央入口が極端に混んでいても空いているのがありがたい。 色々と百貨店を巡ってみて分かったのだが、百貨店建築としては最も使いやすいフロアデザインだなと改めてほれぼれする。天井は高く、ワンフロアも十分に広いうえ、床の形がほぼ方形で見通しがよく売り場が分かりやすい。規格外のダブルクロスエスカレーターと補助のエスカレーター、エレベーターで上下の導線にも死角がない。
仙台に続く2店舗目の池袋「オイシイもの横丁」入口
地下中央コンコース側の仮囲いが予告通り設置されていた。柱部分は覆われていないので、柱はそのままなのか。 予定では8月まで。
百貨店・ショッピングモールなど、商業施設を愛する人のための特化型ナレッジコミュニティです。
西武池袋本店1階・ダブル型となった中央エスカレーターをLOUIS VUITTON側から確認すると、ヨドバシで販売されるであろうスマートウォッチの広告が貼付されていました。 残念ながら1階「インターナショナルブティック・フレグランス」の意匠・雰囲気からは、この白色照明と広告は違和感があります。 なお今のところ1階・西武池袋線改札側(旧・1階中央口側)や地下1階には、広告は貼付されていません。
ピアゴLFC三河安城から歩いて30分弱……… ようやくたどり着いたピアゴ福釜店。ここはユーストアとユーホームの複合店舗であって、現在はピアゴとDCM(カーマ)となっている。ピアゴはユニー時代に改装が入り、ユニーロゴが掲げられた。今では珍しくはなくなったが薬をあつかっている。
ピアゴ知立店の引き継ぎ店舗にもなっているピアゴ東刈谷店。やはり特徴的な入り口の装飾がまっさきに目につく、内側は3枚目の写真、自然採光?なのかな。そのデザインなのでエントランススペースは多くとられていてイベントもできそう。店内はPPIH改装済みで、ミートセンター導入済み。冷凍食品も多くあり、にぎわいを見せた。平面駐車場の敷地面積の広さピアゴ1位だと個人的に感じた。
JR三河安城駅からほど近いラフーズコアとして出店したピアゴ。自動車圏内に同じくユニーのピアゴ福釜店(元ユーストア)があり、ラフーズコアはより商品・品揃えをこだわっていたので棲み分けできていただろうが、PPIH傘下入り後はあまり違いがわからなくなってしまった。 衣料品まで投入し、実質スーパーセンター。 開店から20年近くたったが、売り場はきれいなままで顧客も多くいた。
8階「ダイニングパーク池袋」ラ・ベットラ・ダ・オチアイから西武池袋本店へ向かう通路左側一部の仮囲いが外れ、「わらやき屋 あらき」が出現しました。 1枚目写真の通り、手書きで7月3日(金)オープンであることが告知されています。 以前私がSNAP!した旧中央ゾーンB8付近(4枚目写真)がダイニングパーク池袋と西武池袋本店の境界かと思っていましたが、この店舗奥に写る自動ドアが境界なのかもしれません。
8階「ダイニングパーク池袋」のデジタルサイネージで、6月15日(月)にオープンする店舗の告知がされています。 いずれもどの区画か詳細は不明ですが、「越後屋 源六」「CAFE AUX BACCHANALES」「串亭」「根室 花まる」「六厘舎」の5店舗が、一気にオープンするようです。 一方で大変残念ながら「鰻 伊勢定」「京はしや」の店頭には、6月30日をもって閉店する旨の告知がされていました。
今月末閉店するピアゴ知立店。店内は涼しく感じられたのは、移動型エアコン(スポットクーラー)のおかげだろう。やはり温暖化が進む現代では空調なしには快適に買い物できない。閉店は致し方ないか。ぜひ訪問してください!! (新しいプライベートブランドのEDRPを購入!驚異的な安さで、私はマジカポイントで購入したので実質無料。ありがたし!!)