池袋・サンシャインシティでは、2028年の開業50周年に向けショッピングセンターエリアを含む各所でリニューアルが計画・進行している。ここでは、サンシャインシティのオフィス機能を担う「サンシャイン60ビル」のリニューアル計画を私が知る範囲で記載し、勝手な考察も添える。 サンシャイン60ビル〈O棟〉について サンシャインシティのランドマークとしてそびえ立つ、地上約240メートルの超
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東京駅八重洲シンボルの大丸東京店。 ショーウインドウでは暑い季節に向けてパラソルを訴求。 館内では平成レトロ展が開かれていた。 インターナショナルブティックのうちセリーヌが知らない間に閉店していた。
西友浦安店の特徴は外壁!SEIYUの文字がずらりと並びセゾン時代の勢いを感じさせる。 5/31 18:00をもって一旦閉店し夏にトライアル西友として生まれ変わる予定。 浦安駅から徒歩1分という好立地ということもあり、かなりのドル箱店舗だと思われる。
池袋の逆襲、こんなところにもあった。
百貨店・ショッピングモールなど、商業施設を愛する人のための特化型ナレッジコミュニティです。
2026年5月頃に渋谷西武が扱っていた寿司3選。 ・A館8階レストラン街 すし萬:いそ巻 ・A館B1階西武食品館 魚喜:まぐろ握り ・A館8階レストラン街 回し寿司活:炙りいわし握り インバウンド向けを含めて寿司の人気は留まるところを知らない。フランス料理店や会席料理店があるのは旗艦店ぐらいというのとは対照的。
渋谷西武シード館からモヴィーダ館への変遷に思いをはせる。90年代から2010年代ごろの百貨店本体は専ら婦人衣料に注力し、衣料の専門大店として生き残るというミレニアムリテイリングの戦略は打ち砕かれたように見える。シード館やA館・B館に入っていたDCブランド、インポートブランドの多くはパルコに引き抜かれたようだ。ファッションの街としての渋谷も、いよいよ曲がり角にあるのかもしれない。
池袋の逆襲。西武線コンコースにもたくさん貼られていた。
北側のウォールグリーンも撤去されていました。もうSEIBU看板の見納めも秒読みなのではないかという気がしてきました。
西武池袋本店とヨドバシの間に設置された区画・スペース。 現在2階と5階だけは、西武側からその区画内が確認出来ます。 敢えて互い違いの自動ドア配置で西武側からヨドバシ側がそのまま見通せず、かつ二重に自動ドアがあることが分かります。 そごう・西武の劉勁代表取締役が2025年に日経新聞インタビューで「連絡通路は相当工夫した。違う世界に入っていく気分になれると思う。」と語った仕上がりと言えそうです。
ザ・ランドマーク名古屋栄の下層階の商業施設HAERA(6/11開業)。 数年前の新体制以降推進してきた、大丸松坂屋とパルコの融合を具現化した商業施設になる。 2階には松坂屋外商コンシェルジュデスクを設置し、既存優良顧客の来店を促す。 巨大なラグジュアリーメゾンの中には向かいの三越から移転扱いのものもある。 名古屋の商業地図がどう塗り替わるのか、楽しみである。
本日閉店するヨシヅヤ大口店。 実は呉服売場があるのだ! レトロなスーパーで、百貨店っぽさを感じられるのは新鮮である。