119件のスナップ

ヨドバシカメラの看板の足場も外れ始めました。 SEIBU側と同じく下から光を当てるタイプで、赤文字・白背景ですね。 足場が外れ始めていますが、スポンサーボードはつけないのでしょうか?

北エレベーターに関して、前言撤回となる可能性があります

SEIBU看板の下に照明が設置されたようです。 発光しない文字に変わりましたが、代わりに下から照らされるタイプの看板になったようです。

明治通り北側水玉ファサードにあったSEIBUロゴが切断されていました。長らくつけられたままだったこの看板ともお別れですね…

東急百貨店屋号が復活した渋谷ヒカリエShinQs

旅の帰り道、小腹が空いてそごう横浜店へ。 実は自社物件ではなく第三セクター企業横浜新都市センター株式会社所有ビルの1テナント扱い。 2022年度の売上は1000億円超の優良店舗だが、稼いだ利益が家賃に消えていく…ここが自社物件だったらそごう・西武の経営状況はどうだったのだろうかと考えてしまう。 館内は改装中でエルメスは一時的に3階へ移転。玩具売場は今後撤退か一時休止かよく分からない案内だった。

2025年1月に閉店したイトーヨーカドー川崎港町店の跡地はマンションになる予定。低層階は商業施設が入る予定だが、まだ解体工事の段階。 開店してすぐなど、一時的に営業の工夫で成果を出すことができたとしても、10年、20年と経つうちに立地の不利が顕在化する例は少なくない。川崎港町店の場合は、川沿いで商圏が限られることや工場、住宅街の近くで既存の繁華街から離れていることを克服できなかったのだろう。

大阪万博にあったエコライトを移したらしい。こんなところで見るとは…… ワイヤレス充電できるのすごい (写真が見づらくスミマセン)

皆さんが西武・そごう行っている時に私は、新しくできたイオンへ。イオンスタイル岐阜北方訪問により、岐阜のイオン・イオンスタイル再全制覇です。なにかとそよらと比べたい規模感。カインズ、ヤマダ、フード&ドラッグ、ここだけ見ればそよら。ですが、土地の広さが違うように見えた。 開店してしばらく経って、客足がバラけたのかな?ちょっとはすいたかな。西美濃ショッピングセンター競争に目が離せれない👀

そごう千葉店本館で見かけた、西武池袋本店・ヨドバシHD池袋ビルから流れ着いてきた「休憩用の椅子」です。 何処かで見たことがあると思い撮影しました。 ちなみにそごう千葉店本館も、ヨドバシホールディングスが建物設置者になっています。 2枚目は池袋にあったときの写真です。

ヨドバシ千葉ビルにある、千葉そごうの名残だ。 ヨドバシ千葉は意外とそごうの名残が多くあるので、探してみると面白い。 新しい発見もあるので楽しいです。

足場越しで見えてきたヨドバシカメラ看板。 今日の時点でも背景が黒ではなく白に見えますね…。ただ足場カバーが厚く、日が出ていないと目視でも見づらいです。

渋谷西武B館6階オーダーサロンにて、仮縫いをしてもらう。写真撮影とSNSへの掲示を許可いただいたのはありがたい。 担当の方は80年代に入社し、紳士オーダー一筋とのことで色々興味深い話も伺うことができた。 ・西武百貨店役員肝いりで、通常の売り場とはショップマスター制のもと別ラインとして管理されていた ・セレクトショップの台頭に伴い、次第に作り手側から編集、小売り側が主導権を握った などなど

北エレベーターがなぜか止まりました。地下一階入口もシャッターが閉まっています。

SEIBU看板、カバーが外れました。元のものと比べると、少し平らになりました。 一昨日くらいから西武の垂れ幕広告(左2列)部分だけ足場が外れました。たまたまなのか、配慮なのかはわかりません。 グリーン大通りの東口五叉路から見ると、角度によってはSEIBUも見え、角度によっては見えないという感じでしょうか。

羽田空港の制限エリア(飛行機利用客のみ入れるエリア)にある伊勢丹小型店舗。 レディース(第1ターミナル)とメンズ(第1.2ターミナル)の2業態展開。 ファッション、服飾雑貨、コスメなど本格的で幅広い品揃え。レディースの売場一角には今春カフェ併設のロンハーマンがオープンした。 意外と買い物客は多い。 出張時の楽しみに買い物したい…ところだが、毎回バタバタな行程の関係でゆっくり見れないの残念である。

袖看板にマルチメディア池袋の文字が。上に「ヨドバシカメラ」の文字が来ることを考えると、西武との共有はなしの模様。

千葉市中央区にある「ヨドバシ千葉・ヨドバシカメラマルチメディア千葉」である。 外観は隣接の「そごう千葉店本館」と合わせた仕様となっている。 スポンサーパネルなども控えめとなっており、百貨店に配慮した格好だ。 そのことから、池袋も同様の仕様になるとみられる。 今後の展開が楽しみである。 引き続き動向を注視していきたい。

左に移動したSEIBU看板とSEIBU文字がなくなった袖看板。 ここにSEIBUが残るとは思わなかったので驚きました。発光型だとなおよかったですが、配慮と努力を感じる結果になりました。あとは看板右側部分のデザインに注目ですね。

京急百貨店 かなりテナント化されているが、それぞれの良さを活かしている印象を受けました

SEIBU看板の裏側。意外にもこちら側には異変はない模様。モネの池の入り口に工事用足場が組まれていましたが、これは看板関連なのか別件なのか…? グリルピアは平日にも関わらず結構賑わっていました。