119件のスナップ

南Bエレベーターの運行再開、および北エレベーター3号機の通電(利用不可)を確認しました。

ヨドバシ池袋の中央エレベーターが復活したと聞いてみてきました。4機とも更新なしみたいですね。

ダイニングパーク池袋の生き残り。順次なくなる模様。 今はレストラン街と呼ばれている。新しい名前は?いつ発表?

セブン&アイは事実上解体しつつあり、サービス、店舗、資本とあらゆるものが急激に変化したが、セブンCSカードサービスにはほとんど手が加えられていない。イトーヨーカドーで買い物をすると、そごう・西武でのみ通用するミレニアムポイントが溜まるのは摩訶不思議。

8階「淀橋横丁」 ゲートのような存在が何だったのか、自分の中での答え合わせのために、僅か数分でしたが見てきました。 写真1枚目がA通り側・2枚目がB通り側です。 あぁ、こうなったのか。という印象です。横丁内の赤い提灯は「オイシイもの横丁」の表記でした。 4枚目写真は、もうひとつの答え合わせ。西武池袋本店とヨドバシの境界がハッキリしました。なお、フロアガイドに「淀橋横丁」の表記はありません。

地場百貨店のスズラン。 前橋店は周辺再開発の遅れや建物老朽化の影響で11/30閉店することになった。 食品や1階はまずまずの客入り。ガトーフェスタハラダ.マリークワントが特に人気のようだった。 売場は綺麗にメンテナンスされているが、未使用のフロアや空き区画も目立ち、よくここまで頑張ったなと思った。 雰囲気は丸広と似ていて古き良き百貨店の空気。閉店迄に何度か足を運びたいなと思った。

8階「ダイニングパーク池袋」中央ゾーンA6 銀座びいどろ奥の仮囲いが外れ、旧西武特別食堂Holtel Okuraの跡地には「回転寿司 根室 花まる」、そして写真3枚目・通路向かって右側の奥には「六厘舎」の白い暖簾が見えます。 更に奥にはA通り側の横丁(?)入口ゲートが。 停止中の中央エレベーターへの通路横・旧中華狗不理の跡地には、7月3日(金)に麻辣湯専門店「毎味毎客」がオープンするようです。

8階「ダイニングパーク池袋」旧中央ゾーンB7付近 Brasserie le Lion(ブラッスリー ル・リオン)の跡地の仮囲いが外れ、「CAFE AUX BACCHANALES」が出現しました。かなり大きな店舗です。 一方で通路向かい側の「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」は、7月20日をもって閉店する旨の告知がされていました。「鰻 伊勢定」「京はしや」に続き、百貨店らしい店舗が次々閉店していきます。

ポッポのラーメンが恋しくなり、イトーヨーカドー大森店を訪れる。流石の繁盛ぶりで、特に親子連れが多いのには驚く。一方で、紳士服のKentは60周年記念の売り出し中ではあったが、客入りは同じ階のGUとは比べるべくもなく、相変わらず衣料品には苦戦しているようだ。

8階「ダイニングパーク池袋」に7月3日(金)にオープンする「わらやき屋 あらき」の周辺の仮囲いが更に外れ、新たに通路へ照明が設置されました。 旧中央ゾーンB8付近に設置されたゲートの照明も点灯されています。 じゅーるで様からご指摘頂いた通り、ここが横丁のように感じます。 全ての答え合わせは明日6月15日なのかもしれませんが、残念ながら見ることが叶わないので今日来てみました。

西武池袋本店の元ルイヴィトン付近に足場が設置されていた。ヨドバシ開業に向けた準備なのだろうか。

横浜そごうのセンタープラザ口。中央入口が極端に混んでいても空いているのがありがたい。 色々と百貨店を巡ってみて分かったのだが、百貨店建築としては最も使いやすいフロアデザインだなと改めてほれぼれする。天井は高く、ワンフロアも十分に広いうえ、床の形がほぼ方形で見通しがよく売り場が分かりやすい。規格外のダブルクロスエスカレーターと補助のエスカレーター、エレベーターで上下の導線にも死角がない。

ヨドバシHD池袋ビル8F「オイシイもの横丁」入口

地下中央コンコース側の仮囲いが予告通り設置されていた。柱部分は覆われていないので、柱はそのままなのか。 予定では8月まで。

西武池袋本店1階・ダブル型となった中央エスカレーターをLOUIS VUITTON側から確認すると、ヨドバシで販売されるであろうスマートウォッチの広告が貼付されていました。 残念ながら1階「インターナショナルブティック・フレグランス」の意匠・雰囲気からは、この白色照明と広告は違和感があります。 なお今のところ1階・西武池袋線改札側(旧・1階中央口側)や地下1階には、広告は貼付されていません。

ピアゴLFC三河安城から歩いて30分弱……… ようやくたどり着いたピアゴ福釜店。ここはユーストアとユーホームの複合店舗であって、現在はピアゴとDCM(カーマ)となっている。ピアゴはユニー時代に改装が入り、ユニーロゴが掲げられた。今では珍しくはなくなったが薬をあつかっている。

ピアゴ知立店の引き継ぎ店舗にもなっているピアゴ東刈谷店。やはり特徴的な入り口の装飾がまっさきに目につく、内側は3枚目の写真、自然採光?なのかな。そのデザインなのでエントランススペースは多くとられていてイベントもできそう。店内はPPIH改装済みで、ミートセンター導入済み。冷凍食品も多くあり、にぎわいを見せた。平面駐車場の敷地面積の広さピアゴ1位だと個人的に感じた。

JR三河安城駅からほど近いラフーズコアとして出店したピアゴ。自動車圏内に同じくユニーのピアゴ福釜店(元ユーストア)があり、ラフーズコアはより商品・品揃えをこだわっていたので棲み分けできていただろうが、PPIH傘下入り後はあまり違いがわからなくなってしまった。 衣料品まで投入し、実質スーパーセンター。 開店から20年近くたったが、売り場はきれいなままで顧客も多くいた。

8階「ダイニングパーク池袋」ラ・ベットラ・ダ・オチアイから西武池袋本店へ向かう通路左側一部の仮囲いが外れ、「わらやき屋 あらき」が出現しました。 1枚目写真の通り、手書きで7月3日(金)オープンであることが告知されています。 以前私がSNAP!した旧中央ゾーンB8付近(4枚目写真)がダイニングパーク池袋と西武池袋本店の境界かと思っていましたが、この店舗奥に写る自動ドアが境界なのかもしれません。

8階「ダイニングパーク池袋」のデジタルサイネージで、6月15日(月)にオープンする店舗の告知がされています。 いずれもどの区画か詳細は不明ですが、「越後屋 源六」「CAFE AUX BACCHANALES」「串亭」「根室 花まる」「六厘舎」の5店舗が、一気にオープンするようです。 一方で大変残念ながら「鰻 伊勢定」「京はしや」の店頭には、6月30日をもって閉店する旨の告知がされていました。

今月末閉店するピアゴ知立店。店内は涼しく感じられたのは、移動型エアコン(スポットクーラー)のおかげだろう。やはり温暖化が進む現代では空調なしには快適に買い物できない。閉店は致し方ないか。ぜひ訪問してください!! (新しいプライベートブランドのEDRPを購入!驚異的な安さで、私はマジカポイントで購入したので実質無料。ありがたし!!)