@seibu_saison · 21日前
西武池袋本店とヨドバシの間に設置された区画・スペース。 現在2階と5階だけは、西武側からその区画内が確認出来ます。 敢えて互い違いの自動ドア配置で西武側からヨドバシ側がそのまま見通せず、かつ二重に自動ドアがあることが分かります。 そごう・西武の劉勁代表取締役が2025年に日経新聞インタビューで「連絡通路は相当工夫した。違う世界に入っていく気分になれると思う。」と語った仕上がりと言えそうです。
事前情報通り二重扉になったんですね。あえてインタビューで言及するだけあって、こだわってそうですね。「2つの世界がつながった通路」、早く通ってみたいです! 色温度、音、香りなどを分断するための仕組み、ということなんでしょうね。 これを面白い工夫と捉えるか、共存の否定と捉えるかは人によって評価が分かれそうです。私もどちらとも言えませんが、異なる世界観のお店の境界部分として、面白い事例になりそうだなと感じました。 投稿と共有ありがとうございます!
コメントをありがとうございます。 既に仮設通路ながら通ることの出来ている8階を含め、今後どのようになっていくのか見守っていきたいと思います。 実はもう一つ気付きがあるのですが、この西武とヨドバシの間に設置された区画・スペースからヨドバシ側を確認すると、カッティングシートやその隙間から「明かりが漏れている」ということです。(SNAP!の写真からもご確認頂けるかと思います) 工事施工中の工事照明の明るさというよりは、ヨドバシの売場によくある照度の白色照明の明るさとも見えます。地下や1階ヨドバシ区画の外装工事が進んできていることも含め、いよいよという印象を感じます。
もう工事自体は完成していそうだということですね。通路の前まで開放するということは開通の準備をしているということになりますよね。 先月くらいまでは「まだまだわからない」という空気感でしたが、つい最近になって表にも色々出てきたため、明日にも開店日のニュースが舞い込んでくるのではないかと思ってしまいます。6月15日に複数のレストランが開業するということを教えていただき、同時開業や6月中のオープンも現実味があるんじゃないかと感じています。(その日オープンの求人があったという話も目にしました。) 観察されているトラベルナビさん的には、いつ頃家電量販店区画が開業すると思われますか?
お恥ずかしながらヨドバシ側の知見に乏しく、現下の改装状況から一般的にどくらいでオープンに出来るのか過去事例も存じ上げないのですが、私も「ヨドバシ6月オープン」説は伺ったことがあります。アップした区画・スペースのヨドバシ側の明かりがそれを示唆しているのか残念ながら確証に至らないものの、外装工事の動きも鑑み「そう遠くない時期」にヨドバシはオープンするのではと思っています。 最も当たり前(?)でより確実な答えを導くとすれば、それは先日22日にそごう・西武がリリース発信したグランドリニューアルオープン時期である「2026年中」つまり本年12月までになると考えています。 ここからは私的考察ですが、西武池袋本店区画でヨドバシ側工事の影響を最も受けるのは、地下2階食品フロアで休業中と告知されている「生鮮・酒」売場だと思っています。当区画は直上がヨドバシ区画となり、工事期間中は自ずと天井から粉塵や塵埃が生じることから、特に衛生面でも影響の大きい生鮮売場は、オープン出来ないからです。当売場のオープンが告知された時は、すなわちヨドバシ側オープンも「仕上げ段階」或いは「同時開業」が見えてくると考えています。
ありがとうございます! 地下2階の改装が他のフロアに比べて時間がかかっているなと感じていましたが、すぐ上の階が工事中+生鮮食品という条件が重なっているのも要因の一つだと考えられるのですね。とても腑に落ちました。営業終了時も閉店が早まったりといった騒動がありましたものね。 私も小さな変化に気が付けるように注視してみたいと思います。
地下2階の生鮮・酒(旧中央ゾーン+北ゾーン)については、実はもうひとつの私的考察があります。 それは西武池袋本店のサイトでこの区画だけ表記が「改装」や「リニューアル」という文言が積極的に使われず、「当面の間休業」という表記になっていることです。華々しく大改装・リニューアルオープンの告知がされたデパチカ(地下1階 スーツ&ギフト+地下2階 惣菜)と大きな違いがあるように感じます。 「休業」ということは、売場は休業前、すなわち2025年4月18日からほぼそのままで、直上のヨドバシ区画の工事完了を待っている状態なのではないかという仮説です。 本サイトで2026年3月に「たろう様」が「西武池袋本店|フロアの変遷 #1 (B2F)」の内容で記事投稿されていらっしゃる通り、この区画に存在した「酒蔵」は休業の時点で大規模改装から僅か2年半しか経過しておらず、投資額として相当大きかったであろう什器類や各種設備を、あらためてスケルトンにして組みなおすことは考えにくいと思っています。だからこその「休業」なのかもしれません。 この私的考察の「答え合わせ」はこの区画の開業後になりそうですが、とても楽しみです。
言われてみると、地下2階だけ休業に入るのが遅かったことも気になっていました。別に揃える必要はないと思いますが、他が改装に入って半年強経ってからだったので、どうも地下2階だけ他のフロアと扱いが違う気もしていました。 改装ではない休業という読み、この事実とも繋がりますね。
事前情報通り二重扉になったんですね。あえてインタビューで言及するだけあって、こだわってそうですね。「2つの世界がつながった通路」、早く通ってみたいです! 色温度、音、香りなどを分断するための仕組み、ということなんでしょうね。 これを面白い工夫と捉えるか、共存の否定と捉えるかは人によって評価が分かれそうです。私もどちらとも言えませんが、異なる世界観のお店の境界部分として、面白い事例になりそうだなと感じました。 投稿と共有ありがとうございます!
コメントをありがとうございます。 既に仮設通路ながら通ることの出来ている8階を含め、今後どのようになっていくのか見守っていきたいと思います。 実はもう一つ気付きがあるのですが、この西武とヨドバシの間に設置された区画・スペースからヨドバシ側を確認すると、カッティングシートやその隙間から「明かりが漏れている」ということです。(SNAP!の写真からもご確認頂けるかと思います) 工事施工中の工事照明の明るさというよりは、ヨドバシの売場によくある照度の白色照明の明るさとも見えます。地下や1階ヨドバシ区画の外装工事が進んできていることも含め、いよいよという印象を感じます。
もう工事自体は完成していそうだということですね。通路の前まで開放するということは開通の準備をしているということになりますよね。 先月くらいまでは「まだまだわからない」という空気感でしたが、つい最近になって表にも色々出てきたため、明日にも開店日のニュースが舞い込んでくるのではないかと思ってしまいます。6月15日に複数のレストランが開業するということを教えていただき、同時開業や6月中のオープンも現実味があるんじゃないかと感じています。(その日オープンの求人があったという話も目にしました。) 観察されているトラベルナビさん的には、いつ頃家電量販店区画が開業すると思われますか?
お恥ずかしながらヨドバシ側の知見に乏しく、現下の改装状況から一般的にどくらいでオープンに出来るのか過去事例も存じ上げないのですが、私も「ヨドバシ6月オープン」説は伺ったことがあります。アップした区画・スペースのヨドバシ側の明かりがそれを示唆しているのか残念ながら確証に至らないものの、外装工事の動きも鑑み「そう遠くない時期」にヨドバシはオープンするのではと思っています。 最も当たり前(?)でより確実な答えを導くとすれば、それは先日22日にそごう・西武がリリース発信したグランドリニューアルオープン時期である「2026年中」つまり本年12月までになると考えています。 ここからは私的考察ですが、西武池袋本店区画でヨドバシ側工事の影響を最も受けるのは、地下2階食品フロアで休業中と告知されている「生鮮・酒」売場だと思っています。当区画は直上がヨドバシ区画となり、工事期間中は自ずと天井から粉塵や塵埃が生じることから、特に衛生面でも影響の大きい生鮮売場は、オープン出来ないからです。当売場のオープンが告知された時は、すなわちヨドバシ側オープンも「仕上げ段階」或いは「同時開業」が見えてくると考えています。
ありがとうございます! 地下2階の改装が他のフロアに比べて時間がかかっているなと感じていましたが、すぐ上の階が工事中+生鮮食品という条件が重なっているのも要因の一つだと考えられるのですね。とても腑に落ちました。営業終了時も閉店が早まったりといった騒動がありましたものね。 私も小さな変化に気が付けるように注視してみたいと思います。
地下2階の生鮮・酒(旧中央ゾーン+北ゾーン)については、実はもうひとつの私的考察があります。 それは西武池袋本店のサイトでこの区画だけ表記が「改装」や「リニューアル」という文言が積極的に使われず、「当面の間休業」という表記になっていることです。華々しく大改装・リニューアルオープンの告知がされたデパチカ(地下1階 スーツ&ギフト+地下2階 惣菜)と大きな違いがあるように感じます。 「休業」ということは、売場は休業前、すなわち2025年4月18日からほぼそのままで、直上のヨドバシ区画の工事完了を待っている状態なのではないかという仮説です。 本サイトで2026年3月に「たろう様」が「西武池袋本店|フロアの変遷 #1 (B2F)」の内容で記事投稿されていらっしゃる通り、この区画に存在した「酒蔵」は休業の時点で大規模改装から僅か2年半しか経過しておらず、投資額として相当大きかったであろう什器類や各種設備を、あらためてスケルトンにして組みなおすことは考えにくいと思っています。だからこその「休業」なのかもしれません。 この私的考察の「答え合わせ」はこの区画の開業後になりそうですが、とても楽しみです。
言われてみると、地下2階だけ休業に入るのが遅かったことも気になっていました。別に揃える必要はないと思いますが、他が改装に入って半年強経ってからだったので、どうも地下2階だけ他のフロアと扱いが違う気もしていました。 改装ではない休業という読み、この事実とも繋がりますね。